Meet The Team

リマージュはすばらしい職場です。社員の誰にでも聞いてみてください。リマージュでキャリアを積んでいる人がほとんどです。私たちはお客様のために仕事をしていることに誇りをもっています。オープンコミュニケーションとチームワークのカルチャーの中で楽しく仕事をしています。社員はリマージュの基本的価値に対するコミットメントを共有しています。リマージュが大切にする価値とは、誠実、顧客、革新、伝達、統率、優秀、持続可能な採算性です。社員には賃金、特典、評価で報います。

A few employees share their THOUGHTS

Rimageで11年間働いた後も、Brian Kellyは「私たちが販売する製品はクールだ」と考えています。政府の製品の社内営業担当者として、Brianは顧客との詳細な会議を毎日開催し、顧客のニーズを完全に理解し、幅広いソリューションを提供しています。 Rimageに入社する前、Brianはリスニングスキルと私立探偵の間に正しい質問をする能力を開発しました。同時に、ブライアンは誠実さと責任ある価値観によって毎日最善を尽くします。

Melanie Huibregtseは、Rimageの「チーム指向の」職場文化を高く評価しています。 Melanieは、社内の営業担当者として、Rapid Exchangeサービス契約の締結と更新を担当しています。営業チームがパートナーや顧客と協力するとき、彼女は潜在的な顧客、製品の見積もり、その他の営業チームが必要とする重要な情報を提供します。メラニーはマーケティングの学士号を取得しています。彼の暇な時には、メラニーは彼の家族と過ごす時間と旅行を楽しんでいます。

Leeは14年前にRimageに入社し、3年間テクニカルポジション、アプリケーションエンジニア、サポートマネージャ、および現在の製品マネージャを担当しています。リーは、すべての従業員が協力の文化を推進していると考えています。 「チーム全体が協力を確信している。問題があるときはいつでも、私は誰かが ‘私は何ができるか?コンピュータゲーム、ボードゲーム、友達とのトランプなど、さまざまなゲームが好きです。ピアニストで俳優のオスカーレバントの好きな言葉の1つは、「天才と狂人の間には細い線があります。私はこの線を消しました」。
高橋雄幸は日本の地域セールス部長として入社する前はリマージュのパートナー企業で働いていました。「10年前にリマージュの製品を見たとき、すごく感動しました。すごくおもしろいマシーンだなって!だから、リマージュで営業をすることにしたんです。」高橋はAPACのスタッフはみんなフレンドリーでプロフェッショナルだから、協力して仕事をするのが楽しいと言います。「もちろんAPACだけでなくミネアポリス本社のみんなもすばらしい。いつもリマージュファミリーの一員であると感じています」とも。 Yuko-Takahashi-Square-1

リマージュのチームはすごい。ゴールに向かってものすごく努力し、頑張るんだ。ひとり一人を誇りに思うし、本当によく協力するファミリーを築いていると思う。コミュニケーション、コラボレーション、そしてセレブレーションのカルチャーで成長していくんだ。

Highlights of recent aCTIVITIES

マーチマッドネスの楽しさを活かして夢をかなえる。 2019年3月、私たちはMarch Madness Pizza and Basketballイベントのスポンサーとなり、すべての収益をMake A Wish Foundationに寄付しました。同僚が集まってピザを楽しんだり、同時に3月に開催されるクレイジーパーティーで一緒に勝利バスケットを作ったりバスケットボールをしたりします。
40年間ビジネスを継続することは、決してたやすいことではありません。これはお客様、パートナー様、そして我々がチームとして成し遂げたことであり、大変喜ばしいことです。この偉大なマイルストーンを盛大に祝福するために、2018年5月、ミネアポリスおよびグローバルの社員が気持ちを一つにしました。
Meet-The-Team-04 仕事も頑張っていますが、にぎやかに楽しむのも大好き!ミネアポリスオフィスでは社員イベントがたくさんあります。ハロウィンのパンプキン彫刻コンテスト、チリ料理チャレンジ、屋台ランチ、不細工クリスマスセーターコンテスト、デスクのホリデーデコレーションコンテスト、毎月アイスクリームやドーナツで祝う誕生日と記念日、サンクスギビングの持ち寄りパーティなどなど。笑いがいっぱいで和気あいあいです。
Meet-The-Team-05 ミネアポリスの社員野外ピクニックランチ。ゲストスピーカーが不思議なロックバランシングのやり方を教えてくれました。各人が役割や責務を果たすレッスンという目で見てみると、ロックバランシングはどのように協力するか、そして素晴らしい成果をあげるには細部に注意が必要ということが学べる楽しくてやりがいのある野外授業でした。写真のゾン・ヤンは4つ目の石を乗せようとしているところです。5つ目まで乗せるという優秀な成績を残しました。
Meet-The-Team-01Meet-The-Team-02 ミネアポリス本社では「テラスがほしい」との声が。そこでDo-it-yourselfのプロジェクトを立ち上げ、設計図を描き、予算を取り、ボランティアを募集しました。暑い夏の朝早く、芝生を掘り起こしてクラス5の砂利を敷き、敷石を1,000枚並べ、フェンスを立て、パレットで家具を作り、ピクニックテーブルを組み立て、社員が自宅の庭から持ってきた多年生植物を植え、なんと池(もちろん魚がいる)と滝まで造ったのです。このすてきな屋外テラスでの休憩やランチはすばらしく、多くの社員が集まれる大きさもあるので、会議やお祝いにも使っています。

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